
最近、すごく悪いわけではないけど、ちょっと疲れてるかも…

なんだかちょっとすぐれないときって、よくあるよね。わかるな~

そうだ!そういうときこそ、小さな自分をいたわる時間作ってみない?

そのいたわる時間、わたしは黒豆茶を飲んでるんだ
最近、ちょっとお疲れ気味。
そんな方も多いのではないでしょうか?
そんな時にわたしがとりいれたのが「黒豆茶」です。
どうして?と思いますよね。
気になったらぜひ読んでみてください。
「なんだか、朝が辛い…」
「体がダルくて元気が出ない」
どうも、そんな「ちょっと疲れてるな」という日がつづいていました。
目を瞑ることもできるし、これくらいなんともない!って言えれば言えるけど、
でもそれでいいのかな?
そんなわけで、黒豆茶を毎日飲む習慣、はじめました。
なぜ黒豆茶?と思いますよね。
個人的に選んだのはこの理由から。
黒豆茶はノンカフェインティー。黒豆でだけできたお茶。
カフェインが入っていないから、夕方や夜でも安心して飲むことができます。
トイレに行きたくなる回数もカフェインのある飲み物より少ない気がします。
ノンカフェインだから、ピリピリしたり胃も痛くなりにくく、ほっと落ち着くことができるはずです。
温かい黒豆茶で、体や腸をあたためてよりリラックス。
夏でもあたたかい黒豆茶を飲むことで、お腹を冷やさず腸活にもいいなと思ってます。
夏は特にエアコンで寒くなりますから、意識的に温めるのは大事!
寒い冬は暖をとるのにぴったり。どんな季節でも嬉しいですね。
黒豆の、やさしい甘さと独特の香ばしさも選ぶきっかけに。
きなこのような香ばしい味わいと、ほんのりした甘さが、癒しタイムに抜群に合います♪
あまり濃い風味でないのも舌がびっくりせずにいい感じ。
優しく舌を通って胃のなかに入っていく黒豆茶。
体をゆるめるきっかけにもなりそうですよね。
黒豆茶のとり入れ方は、だいたいこの3つの中を1日ひとつ選びます。
朝、夕方、夜と、エネルギーになったりリラックスタイムになる時間をチョイスしました。
朝、起きだちにあたたかい黒豆茶をひとくち。
朝からあたたかい飲み物で目も優しく覚めて体に巡ります。
いきなりコーヒーを飲むより刺激も少なく穏やかな1日のスタートに。
あと、朝ごはんはご飯派なので、食事にも合うんですよね。
日本食にもよく合います。
バタバタと1日を終えて、夕方の一息つく時間。
黒豆茶を飲むとやっと終わったとなんだか癒されます。
窓の外をゆっくり眺めながら、夕方のちょっとした休憩時間に一杯。
これからもうちょっとある夜も頑張れそうになるんですよ。
一息つくのと、リフレッシュ、夜のもうひと頑張りに、黒豆茶が役立ちます。
1日を終えて、これで今日も終わり……。
そんな夜にも黒豆茶を。
黒豆茶の香ばしさと甘さが、1日頑張った体に沁みます。
ゆっくりとリラックスして飲めば1日の疲れもなくなりそう。
明日の活力にもなるかもしれませんよ!

実際に黒豆茶を飲む生活をして感じたことを紹介するね
1日に一回、黒豆茶を飲む生活をすることで、
どこかでリラックスする時間を作ることができるようになりました。
そのおかげで緊張した日でも、肩の力が抜けるように。
黒豆茶でなくても、ノンカフェインティーをとればホッと一息つけて体の緊張もとれるかも。
そんな習慣も大事ですよね。
1日に一回時間をとることで、自分の体や心を労る気持ちが出てきました。
メンテナンスをするみたいに大切に自分をあつかう。これも大事なことです。
ちょっとだけでも自分を大切にあつかう時間を作るだけで満足感があるんですよね。
いつも頑張ってる方は、たまには時間を作って自分をいたわってあげてくださいね。
冷たい飲み物でなくて、あたたかい黒豆茶。
体も、とくにお腹もあたたまってぽかぽかに。
身体をあたためるのは大事だと聞いたことがあるので、わたしは意識しています。
夏、冷たい飲み物が欲しいときも、冬の寒い日も、温活はじめませんか?
黒豆茶は意外といろいろなお店にとりあつかっていて、とりいれやすいなとも思います。
スーパーやディスカウントストア、無印などでも。
そして基本はティーバッグタイプなので、カップに入れてお湯を注いで待つだけ。
かんたんにできるので、飲みたい時にさっと作ることができます。
いつでもとりいれやすいのも、メリットですね。
まろうからちょっとした注意
ちょっと疲れたときに黒豆茶を飲む話をしていますが、体調に不安がある場合は、医療機関への相談も大切です。
おかしいなと感じたら、病院に行くことも大事です。
「ちょっと元気ないな」と思ってはじめた黒豆茶を飲む時間。
ノンカフェインで朝でも夜でもあんしんして飲めますし、体をあたためることでリラックスできます。
何より、あの優しい香ばしさのある味わいに癒されるんですよね。
ぶっちゃけ、黒豆茶じゃなくてもいいんですよね。
あなたらしくとりいれてみてください。
